当院について|福岡県久留米市の専門病院|痔の治療なら日高大腸肛門クリニック

福岡県久留米市の消化器(胃腸科) 肛門科の専門施設 TEL:0942-44-7737福岡県久留米市の消化器(胃腸科) 肛門科の専門施設 TEL:0942-44-7737

当院について

はじめに

病気になられた患者さまのために、 家庭にいるような暖かく優しい環境のなかで、少しでも楽に、より完全に、そして一日でも早く治し、早く日常生活にもどっていただくことを目標にした消化器(胃腸科)、肛門の専門施設です。
大病院では、ベルトコンベアーのように大きな流れのなかで医療が行われがちですが、わたくしは、1人1人の患者さまの病気とその人の背景にも目をむけ、患者さまと同じ立場、同じ視線でむきあい、もっと行き届いた医療をしたいと考え、このクリニックを開院いたしました。
これまでに約1,400例の大腸がん手術、約20,000例の肛門手術をさせていただいた経験を生かし、専門クリニックとして、皆様のお役にたちたいと思います。

日高大腸肛門クリニック 院長:日高久光 

3つのポリシー

知る権利、選ぶ権利
患者さまが自分に適した検査、治療を選んでいただくため、
病気や、治療法の最新情報、正確な情報を提供します。
コミュニケーション
十分なコミュニケーションのもとにお互いの顔が見えるような
信頼関係を築き、患者さまと一緒に取り組む医療を目指します。
進歩し続ける
病気の早期発見と1日でも早い回復のため、
常に新しい知識・技術を学び、専門性を高めることに努めます。
はじめに

当院のシンボル

つねにもっと高く君の夢と希望をたくしたまえ天かける大いなる理想につねにもっと高くつねにもっと高く君の胸に雲がかげっても誠実の星もて照らしたまえつねにもっと高く
アルベルト・シュバイツアー この写真は元西日本新聞記者の先川祐次様がアフリカのランバレーネで直接博士にお目にかかり取材なさった時に撮影された写真で博士83歳の時(1957年)の生の写真です。院長がこの詩をモットーとしていることを聞いて、当クリニック開院時にお祝いとして、詩も入れた額を頂戴し貴重なお話も伺えました。

これはシュバイツアー博士の書斎の机の上のガラス板に挟んである古びた紙片の詩で、博士がその生涯を通じてモットーとしてきた言葉です。院長がとても気に入り、当時(1986年)シュバイツアー日本友の会の会長の野村実先生に直接お願いして日高病院の時から、病院のシンボルとして掲げています。
「ひとりの人の苦しみをやわらげあい、あるいはその困難に手を貸すことが人と生まれ、一生をいかに生きようと考えるさいの一番大事なことと考える」・・・・・・我々凡人にはなかなか難しいのですが、つねにもっと高くの精神だけは持ち続けたいものです。

はじめに

当院玄関の壁にシュバイツアー博士の言葉が 彫られています。


ご来院の際はご注意ください

当クリニックは、「くるめ病院(旧:日高病院)」様とは別の病院です。クリニック院長・日高久光(旧・日高病院院長)は現在「くるめ病院」様では診察しておりません。患者様に混乱とご迷惑をおかけしておりますのでご案内申し上げます。

※当クリニックは黄色い看板でご案内しております。

はじめに

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